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[参考訳文(要旨)]2020年第2四半期決算

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2020年第2四半期の純利益は 12億米ドル、普通株Tier 1自己資本利益率は13.2%

2020年第2四半期の税引前利益は16億米ドル、前年同期比10%減、貸倒損失費用を除くと5%増
2020年第2四半期の純利益は前年同期比11%減、普通株Tier 1自己資本利益率1 は13.2%、 費用/収入比率は75.8%、希薄化後一株当たり利益は0.33米ドル
2020年上半期の税引前利益は36億米ドル、前年同期比9%増、 貸倒損失費用を除くと24%増
2020年上半期の純利益は28億米ドル、前年同期比12%増、普通株Tier 1自己資本利益率1 は15.4%、費用/収入比率は 74.0%、希薄化後一株当たり利益は0.76米ドル
普通株Tier 1自己資本利益率13.3%と自己資本は強固、普通株Tier 1 レバレッジ比率2は3.9%、Tier 1レバレッジ比率2,3は5.5%(すべて一時的な救済措置の影響を除く)

チューリッヒ、2020年7月21日-UBSの第2四半期業績は、業務運営における優れた耐性、顧客との密接な関わり、十分に分散されたビジネスモデル、広範な地域での事業展開により、強固なものとなりました。税引前利益は前年同期比10%減の15億8,200万米ドル、貸倒損失費用を除くと5%増、一方で、グループの費用/収入比率は1パーセントポイント改善し、75.8%となりました。株主帰属純利益は前年同期比11%減の12億3,200万米ドル、普通株Tier 1自己資本利益率1は13.2%でした。

営業利益(貸倒損失費用を含む)は前年同期比2%減となりました。前回予測していた通り、貸倒損失費用は2億7,200万米ドルと高止まりしています。そのうち、1億2,700万米ドルは経済の見通しの更新を反映したものであり、7,500万米ドルはオーバーレイおよびステージの移行に伴う調整費用、7,000万米ドルは、当社の事業全体の減損したクレジットポジションによるものです。貸倒損失費用前の収入は前年同期比2%増、営業費用は1%増となりました。

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