UBSでは、お客様の営業担当者クライアント・アドバイザーを募集しています。

あなたも、世界トップクラスのプライベートバンクで、ウェルス・マネジャーのプロフェッショナルとして、
キャリアの集大成を飾ってみませんか?

金融市場に関する深い洞察と助言を通じて、お客様が思い描くゴールへと導く。
それが、UBS銀行のクライアント アドバイザーです。

金融立国スイスで、150年余もの歴史と伝統を受け継いできたUBS。今やグローバル金融機関として揺ぎない地位を確立しています。そのUBSが「本業」と位置づけるのが、ウェルス・マネジメント事業です。企業オーナーを中心とするお客様の限りないご満足のために、最適な金融サービス、ソリューションのご提供を目指します。

UBSが培ってきたプラットフォームや商品、サービス、グローバルなネットワークを生かして、お客様のニーズに合った資産の長期的な運用・管理をサポートしているのが、クライアント アドバイザー(CA)です。

あなたも、UBSならではのダイナミックかつグローバルな環境のなかで、自分の可能性に挑戦してみたいという想いをお持ちなら、この機会にぜひエントリーしてみませんか。

グローバルスタンダードなウェルス・マネジメント・サービスを日本でも確立させたい。UBSの想いを共有いただける人材に期待しています。

転職者からのメッセージ

 

【日々高揚感を抱いて出社】

お客様の多くはそれぞれの業界で活躍、成功されている方ばかり。そうした方々と仕事を通してお付き合いさせていただける。大きく成長できる環境の下、大変貴重な経験をさせてもらっていると思います。大きなやりがいを感じますね。入行以来、どんなに寒い日でも暗いうちから飛び起き、始発電車で出勤し、日々のマーケットや企業の情報収集に励んでいます。世界有数の金融機関であるUBSのプライベート・バンカーとして働く自負、誇り、それに伴う高揚感があるからこそ続けていける気がします。間違いなく、前職時よりもモチベーションは上がっていますね。

ウェルス・マネジメント本部
クライアント・アドバイザー(CA)インタビュー動画

【目指すは金融のメジャープレイヤー】

UBSは世界トップクラスのウェルス・マネジャーですから、行内にはメジャープレイヤーが多数在籍しています。一人ひとりが自分の個性や強みを前面に出して、さらなる成功を掴みとろうと切磋琢磨しています。彼らと伍して競うことになるので、自分の力を試したいという向上心のある方にとっては絶好の環境となるでしょう。UBSは、臆することなく挑戦する方には大きなチャンスを提供してくれます。ぜひ、そのチャンスを自分のものにしてほしいと思います。

(ウェルス・マネジメント部 クライアント アドバイザー ディレクター:地方銀行を経て、2007年UBS銀行に入行)

クライアント・アドバイザーの役割や求める人材像は?

スイス・プライベートバンクの歴史や伝統を継承する強み

UBSは2004年9月に、日本においてウェルス・マネジメント事業を立ち上げました。ゼロからのスタートでしたが、この3〜4年でブランドも定着。今では、外資系最大級のウェルス・マネジャーであるという自負があります。私たちがターゲットとしているのは、企業オーナーを中心とするお客様。その数も、お預かりする資産も近年かなり増えてきましたが、もっと拡大したいというのが私たちの願いです。といって、一気に行けるものではありません。UBSウェルス・マネジメントではお客様からのご紹介がすべて、地道に広げていくことが大切だと思っています。

ただ、私たちには自信があります。何故なら、UBSは150年もの歴史井と伝統を誇っており、ヨーロッパの混乱をいく度も乗り越えるなか、多くの学習を積み重ねてきました。過去から受け継いできた知見、ノウハウには計り知れないものがあります。また、グローバルなネットワークや調査力もUBSならでは。ウェルス・マネジメント事業でも他社を凌駕するものがあるといえるでしょう。

ビジネスの成功には優れた人材の確保・育成が不可欠

UBSウェルス・マネジメントがいくら優れたサービスや商品を有しているといっても、すべてに熟知した上でお客様に的確に伝達し、理解していただく人材がいなければ意味が有りません。その使命を担うのが、クライアント・アドバイザーです。お客様に対するUBSウェルス・マネジメントの顔として、自らイニシアティブを発揮し関係構築を図るとともに、素晴らしいサービスを体現していただけるよう働きかけていく伝道師ともいえる存在です。

お客様はいずれも社会的にも地位が高い方ばかりです。相手に臆することなく、限られた時間内で自分の持っているものを出し切るのは容易なことではありません。個人資産の運用・管理に留まらず、多様なニーズにお応えするには、金融のバックグラウンドやテクニカルなスキルも必要ですが、お客様にお会いするために十分に準備をし、自分の言葉で伝え合意を促す。そんな姿勢が何よりも問われます。といっても、自分一人ですべてを行うというわけではありません。同僚と目標を共有して業務にあたります。調査や商品企画など社内の様々なプロフェッショナル

プライベートバンカーとしてUBSで働く意義

UBSウェルス・マネジメントのクライアント・アドバイザーは、過去に少しでも自分の限界に挑戦したことがある方に向いている仕事だと思います。自分を高める努力を怠らない、そうした強い気持ちは、日々の仕事に必ず反映されるからです。おそらく、金融業界で働く方々のなかに、そうした資質をお持ちの方が数多くいるはずですが、大規模な組織だと自分の思い描いていたことがなかなか実現できなかったり、会社への貢献度も見えにくかったりします。その点クライアント・アドバイザーは、お客様と相対する際には経営者に近い蔵量を委ねられますし、一人ひとりの働きぶりが明確に見える仕組みになっているので、誰もが高いモチベーションを持っています。責任は伴うものの、チャレンジ精神にあふれる方にとっては最適な仕事だといえるでしょう。ウェルス・マネジメントのクライアントは、日本ではこれから成長を目指すというのが実情。スタイルもまちまちです。そうした中で、今後プライベートバンクがどう進むべきかといった道筋を示していけるのは、金融立国のスイスで生まれたUBSであると信じています。UBSウェルス・マネジメントには、正しい手法、プロセスが組織全体にプログラミングされています。日本のプライベートバンキング・ビジネスの発展に大きく寄与できる機会に恵まれたこの仕事で、私たちと一緒に頑張ってみませんか。

クライアント・アドバイザーが話す、お客様へのメッセージビデオを下記よりご覧いただけます。

激動する金融市場に、一体どう対応すべきなのでしょうか?

資産の大部分を、キャッシュで保有していて大丈夫でしょうか?

海外投資という、チャンスを逃していませんか?

 

資産を不動産で保有することで、安心できますか?