私たちのアプローチ

UBSが選ばれる理由

UBSはスイスで生まれ、156年におよぶ歴史を持つグローバルな金融機関です。スイス・プライベートバンクの伝統を受け継ぐ銀行として、設立当初より富裕層のお客様の資産の管理・保全をサポートするウェルス・マネジメント業務に注力し、欧州のみならず、世界各地の富裕層のお客様から信頼をお寄せいただいています。「富」をどう育て、守っていくか?「富」を承継するご家族の未来をどう描いていくか?「富」を生み出す源泉でもある事業の展望をいかに考えていくか?お客様との対話を重ね、UBSウェルス・マネジメントは「資産の成長・保全」「ファミリーの繁栄」「事業の成功」という3つの側面から、お客様のニーズに包括的にお応えしていきます。専門家として、お客様に限りない満足をご提供すること。それこそが、私たちの存在意義であり、使命なのです。

資産運用のご相談・お問い合わせはUBS銀行へ

(受付時間:平日9時~17時)


お客様の人生の目標設定をお手伝いします

チーフ・インベストメント・オフィス

UBSでは、富裕層のお客様専門の投資戦略・調査部門、CIO(チーフ・インベストメント・オフィス)による投資見解「UBSハウスビュー」を運用の基本方針としています。また、チーフ・インベストメント・オフィスは、グローバルな専門家ネットワークを活用して世界中から情報を集め、中期的な市場見通しに関する見解を策定しています。

「UBSの最大の強みの一つは、そのリサーチ体制です。全世界で900名を超えるUBSグループのアナリスト、エコノミスト、ストラテジストが市場を監視し、調査・分析をしています。」

UBSウェルス・マネジメント グローバル最高投資責任者 
マーク・ハフェル

チーフ・インベストメント・オフィス UBSウェルス・マネジメントの見解(ハウス・ビュー)

UBSウェルス・マネジメントのチーフ・インベストメント・オフィサーであるMark Haefleおよび彼のチームは、グローバルなネットワーク から、リサーチおよび分析を集め、金融市場のノイズを超えた投資シグナルを見つけ、お客様がそれに基づいて行動を起こせるよう手助けをします。

Japan Chief Investment Office

UBS証券株式会社 ウェルス・マネジメント本部
チーフ・インベストメント・オフィス
日本地域最高投資責任者(CIO) 兼日本経済担当チーフエコノミスト

UBSでは、グローバルな金融市場の最新動向はもちろんのこと、各国・地域における些細な市場の変化にも常に目を配っています。

各地域のチーフ・インベストメント・オフィス(CIO)のアドバイザーが、日々情報を集めて分析し、専門知識とスキルを駆使して投資戦略を策定しており、各市場のトレンドに合わせてお客様のポートフォリオと資産プランをご提案しています。

CIO Monthly Letter

UBSウェルス・マネジメント、チーフ・インベストメント・オフィスが発行する世界経済・金融市場の特筆すべき出来事の解説と、最新の投資戦略を書いたレポートです。毎月発行しています。チーフ・インベストメント・オフィスは、グローバルな専門家ネットワークを持ち、世界中から情報や知識を集め、中期的な市場見通しに関する見解を策定します。Monthly Letterでは、将来起こり得る事象や、現時点で有効な投資が何であるかをお伝えし、個人投資家の皆様が市場の動きを先取りする手助けをします。


お客様の人生を豊かにするための様々なお手伝いをいたします。

社会貢献活動*

UBSは、世界各地でNPOなどの様々な組織とパートナーシップを結び、教育や環境、貧困といった幅広い分野での社会的課題の解決に資する活動を通じ、持続可能な社会の実現に取り組んでいます。また、社会貢献活動(慈善活動)にご興味をお持ちのお客様には、グローバルな視点から具体的な社会貢献活動の情報をご提供しています。

サステナブル投資

ご自身の価値観を投資に反映したいというお客様のニーズが増加しています。

投資を通じて、「世界や環境に有益なインパクトを与えたい」という思いをかなえる投資手法のひとつとして、サステナブル投資(持続可能な投資)が注目されています。

資産運用のご相談・お問い合わせは UBS銀行へ

UBSウェルス・マネジメントでは、富裕層のお客様の資産管理・運用を総合的にサポートしております。日本においては、2百万スイスフラン相当額以上の金融資産をお預け入れくださる方を対象とさせていただいております。