UBSの協賛活動

日本・スイス国交樹立150周年記念

2014年、日本とスイスは両国間における最初の修好通商条約締結から150年の記念すべき年を迎えました。1864年、江戸幕府とスイス政府による最初の修好通商条約が締結され、両国間では長きにわたり政治、経済、科学技術、文化等様々な分野において有益かつ友好な関係が築かれてきました。時を同じくして、UBSの原型ともいえるスイス・ユニオン銀行、スイス銀行コーポレイションおよびペインウェバーの前身企業が誕生したのは1860~70年代のことです。 

2012年、金融立国スイスの伝統と信頼を受け継ぐグローバル金融機関のUBSは、その前身となる企業がスイスで誕生してから150周年を迎えました。 

スイスにおける長い歴史と経験を礎に、グローバル企業としての強みを最大限に生かしつつ、UBSは日本においてもお客様の真のパートナーとして確かな信頼関係を築くべく、次の150年に向けてたゆまぬ努力を続けてまいります。

SWISSDAYS スイス・デイズ      *本イベントは終了いたしました

2014年、UBSは、日本・スイス国交樹立150周年を祝う開幕イベント “SWISSDAYS”のグランドパートナーとして、この記念すべき年を心より祝福いたします。

“SWISSDAYS”では、六⽊木ヒルズアリーナをフルに使ってフード&ビバレッジ コーナーをはじめ、スイスのアーティストによるライブ、巨大スクリーンへの3D プロジェクションマッピング投影、そして協賛各社のブースなど、日本におけるスイスのイメージに新たなページを加えるようなユニークな企画で「スイス」が紹介されます。

【イベント概要】

SWISSDAYS

日程 :2014 年2 月6 日(木)-9 日(日)

場所 :六本木ヒルズアリーナ

主催 :在日スイス大使館

共催 :在日スイス商工会議所

後援 :外務省/港区 

SWISSDAYSウェブサイト http://swissdays.jp/

SWISSDAYS Twitter @swissdays2014

在日スイス大使館facebookページ https://www.facebook.com/SwissEmbassyTokyo

© Switzerland Tourism

  

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「時を知る」 時計の歴史
-日時計の誕生から最新の複雑機構への歩み          *本イベントは終了いたしました
 

日本・スイスの国交樹立150周年を記念して、UBS銀行は、スイス・ジュネーブに拠点を置く高級時計財団による、高級時計の文化を紹介する展覧会「『時を知る』時計の歴史 -日時計の誕生から最新の複雑機構への歩み」に協賛しています。

人類が時を測定し始めてから今日に至るまでの進化、そこに注ぎ込まれた職人たちの情熱や物語と世界の貴重な時計文化を、日時計から置時計、懐中時計を経て腕時計まで、日本初公開作品を含む約80点におよぶコレクションを通じてご紹介します。

【イベント概要】

「時を知る」 時計の歴史
-日時計の誕生から最新の複雑機構への歩み

日程 :2014年 2月7日(金) - 2月12日(水)

場所 :東京都港区六本木6-9-1 テレビ朝日本社 1F
      多目的スペースumu (ウム)

時間 :11時 - 18時 

入場料 :無料 

主催 :高級時計財団

「時を知る」ウェブサイト

http://www.hautehorlogerie.org/watchmaking/jp/events-exhibitions/the-mastery-of-time.html