UBSのクライアント・アドバイザーとは
UBSとのお取引。その特長のひとつは、一人のクライアント・アドバイザーが長期にわたり担当する専任制にあります。
UBSでは、「担当者が短期間で変わる」ことも、「相談案件ごとに窓口が変わる」こともありません。クライアント・アドバイザーがお客様と堅固な信頼関係を築き、世界のUBSグループのサービスおよび各部門のエキスパートとお客様を結びます。徹底したお客様中心主義を貫くクライアント・アドバイザーとお客様の関係は、海外ではニ代、三代のお付き合いに発展することも珍しくありません。クライアント・アドバイザーは、お客さまのニーズに基づき、資産設計のご提案に加え、社会貢献に関する情報のご紹介から、スポーツ、音楽、アートに触れる機会のご案内まで、お客様からのあらゆるご相談に全力でお応えします。
お客様との長期的なリレーションシップを築きながらテーラーメイドな解決策を提供するクライアント・アドバイザー。邦銀を経て、UBS銀行でクライアント・アドバイザーとなった仁尾 宰が、その活動の根底にあるお客様中心の哲学や独自の営業スタイルについて語ります。
邦銀でのプライベートバンキング業務を経験後、UBS銀行のクライアント・アドバイザーになった山崎直子。目標は「プライベートバンカーとしてキャリアアップを図ること」という彼女の目を通して、UBSの企業風土を紹介します。
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